2006年03月23日

零崎双識の人間試験

『零崎双識の人間試験』

★あらすじ

零崎一賊(ぜろざきいちぞく)」――それは“殺し名”の第3位に列せられる殺人鬼の一族。その長兄にして切り込み隊長、“二十人目の地獄”にして奇怪な大鋏“自殺志願(マインドレンデル)”の使い手、息をもつかせぬ波乱の向こう側に双識を待つものは……!?

★感想

戯言シリーズを読むならこの作品も是非に読んで欲しい作品です!!
この一冊で零崎人識の事が少しは分かるかも?w

1章自体が短いですし、とっても読みやすい作品ですね。
主役は人識の兄双識が主役なので、また違った読み応えが存在してよいと思いますねぇ

出来れば。。。戯言シリーズ2作品を読んでから、読まれた方が良いと思います!
話しの内容が把握できて、面白く読めると思うのでw
posted by まみや at 05:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 西尾維新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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零崎双識の人間試験
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