2011年04月14日

曇天に笑う




相変わらず「唐々煙」先生は凄い!
キャラクター達の感情の豊かさとクルクル変わる表情思わず引き込まれてしまう、
ストリー設定と世界観続きはどうなるんだ!と思わせる作品

今回の読み切り作品はこの作品の600年前の主人公達と関わりのある人物の物語
泡沫の恋と知りながら それでも想い 泡沫の存在と知りながら 笑い続ける主人公
この二人の想いの行方は・・・主人公の存在意味とは・・・

ラストに感動する事間違いなしの一作でございます!

posted by まみや at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 唐々煙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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